海上自衛隊ミサイル護衛艦(まや型護衛艦2号艦)。 山形県鶴岡市に位置する標高414mの「羽黒山」が由来。 「羽黒山」は現在の世を生きる人々を救う仏を祀り、出羽三山の中で里宮としての役割を持つことから「現在の世を表す山」といわれています。